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「ワカモノは建者になる」

建築ミュージアム/東京大学総合研究博物館小石川分館
「建築の記憶」 詳しくは、http://www.um.u-tokyo.ac.jp/architectonica/MA.pdf
東京都庁の設計を手がけた「丹下健三」邸
重源が手がけた「浄土寺浄土堂」(兵庫県小野市)
ベルニーニ建築の最高峰「サンタンドレア教会」
空間標本
館内
館内
東京大学が運営する常設展示の建築ミュージアム
東京大学総合研究博物館小石川分館は、国指定重要文化財「旧東京医学校」の建築を活用したミュージアム施設です。
 
館内の展示は、建築模型、東京大学建築、自然形態、空間標本、建築紀行、身体空間の六つのコーナーに分かれており、建築模型を中心とする建築学系資料、等倍の身体空間にかかわる民族学系資料など貴重な展示物が多く公開されています 。

東京大学で保管する多くの学術標本が、無料で見学できます。
建築に興味のあるワカモノは是非、足を運んでみてはいかがでしょうか。
 
東京都文京区白山3-7-1(地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅より徒歩8分)
開館時間:10時~16時30分 (入館は16時まで)
休館日 :月・火・水曜日、年末年始
入館料: 無料
 
【お問い合わせ先】
電話:  03-5777-8600
展示主催:東京大学総合研究博物館
一般社団法人千葉県建設業協会
〒260-0024
千葉県千葉市中央港1-13-1
建設業センター5F
TEL:043-246-7624
FAX:043-246-9855
 
建退共に関するお問い合わせ》
TEL:043-246-7379
FAX:043-203-5020
< 受付時間 >
午前9:00~11:30 
午後1:00~4:30
(土日祝祭日・年末年始を除く)
 
 
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