2026年1月
本協会三役が熊谷県知事などへ新年のあいさつ回りを行いました
2026-01-15
魅力ある県土構築に向けて双方で協力
本協会三役(石井良典会長・船越博文副会長・湯浅健司副会長・渡邉愼司副会長・相澤忠利専務理事)は、1月8日千葉県庁にて熊谷県知事、髙梨副知事をはじめ、県土整備部幹部などと賀詞交換を行いました。
あいさつ後は、正月期間中の降雪対応について謝意が述べられ、県内の社会インフラ整備など魅力ある県土構築のために引き続き双方で協力をお願いしたいと、地域の守り手として活躍する建設業に対して、力強い言葉をいただきました。
また、県土整備部では、あいさつ後、担い手確保の話題が中心となり、地域建設業が魅力あるものであるというPRのため企業のブランディングは重要という考えのもと、行政側からも後押しをお願いしたいと要望。県土整備部からも担い手確保は受発注者とも重要な課題であるという認識であるため、双方で協力して解決方法を模索したいという、協力体制の構築の必要性が述べられました。
あいさつ後は、正月期間中の降雪対応について謝意が述べられ、県内の社会インフラ整備など魅力ある県土構築のために引き続き双方で協力をお願いしたいと、地域の守り手として活躍する建設業に対して、力強い言葉をいただきました。
また、県土整備部では、あいさつ後、担い手確保の話題が中心となり、地域建設業が魅力あるものであるというPRのため企業のブランディングは重要という考えのもと、行政側からも後押しをお願いしたいと要望。県土整備部からも担い手確保は受発注者とも重要な課題であるという認識であるため、双方で協力して解決方法を模索したいという、協力体制の構築の必要性が述べられました。
更に農林水産部では、あいさつの後の懇談で、まず、昨年発生した鳥インフルエンザなどへの本協会の防疫対応について謝意が述べられ、協会からは災害対応や防疫対応の優先順位付けの重要性について要望がされました。







