2026年4月
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令和8年度新入社員研修が開講しました
2026-04-02
この3日間が財産となるような講習に
本協会、千葉県建設産業団体連合会及び東日本建設業保証会社の共催による「令和7年度新入社員研修会」が4月2日に千葉市内のホテルで開講しました。同研修会は4月6日まで、土日を除いた3日間の日程で行われ、期間中はビジネスマナー研修、建設業界の基礎知識、コミュニケーション研修、若手技術者にとっての心得など、社会人にとって重要となる講義が組まれており、本年は19社29名の新入社員が受講しております。
開講に先立ち、あいさつに立った本協会相澤忠利専務理事は「地域建設業を数ある職業から選択してくれたことに感謝申し上げる」と自らの職業として、地域建設業を受講生が選択したことについて謝意を表していました。
開講に先立ち、あいさつに立った本協会相澤忠利専務理事は「地域建設業を数ある職業から選択してくれたことに感謝申し上げる」と自らの職業として、地域建設業を受講生が選択したことについて謝意を表していました。
続けて「地域建設業は公共施設や社会資本の整備・管理という重要な役割を果たしており、時には地域の防災活動や住民の生活環境を守るという役割を担っている」と地域建設業の大切さを説いていました。また、「一生懸命まず仕事に取り組んで、分からないときは先輩や周りの人たちに聞いて解決をする。建設業はチームワークで行っているので、それを繰り返すことで仕事の楽しさや面白さを感じ取ることで、日々の積み重ねを大切してほしい。建設現場に出るこということは常に安全が第一なので、その点は心掛けて欲しい。 」と仕事への取り組み方のアドバイスを送り、最後に「今日、ここで出会ったことを大切にしてほしい。ここから、友達や仲間として関係を築き上げ、今後とも関係を続けてほしい。」とエールを送っていました。
その後、㈱建設経営サービス提携講師の佐藤亜弓氏による「ビジネスマインド&マナー」から研修がスタートし、席が隣同士の相手と互いに自己紹介を行い、その様子をスマートフォンで録画し、他人からどう見えているか確認するという自己分析の講義や、電話やメールの応対方法や名刺交換様々な方法でビジネスマナーを習得していました。
その後、㈱建設経営サービス提携講師の佐藤亜弓氏による「ビジネスマインド&マナー」から研修がスタートし、席が隣同士の相手と互いに自己紹介を行い、その様子をスマートフォンで録画し、他人からどう見えているか確認するという自己分析の講義や、電話やメールの応対方法や名刺交換様々な方法でビジネスマナーを習得していました。







