2026年5月
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令和8年度定時総会が挙行されました
2026-05-27
良い関係性を維持し、会の発展に全力を尽くすと決意新た
本協会の令和8年度定時総会が5月27日(火)にオークラ千葉ホテルで挙行され、令和7年度事業報告、令和8年度事業計画及び収支予算について報告がされ、令和8年度収支決算報告の承認、役員選任(案)の2つの議案が承認可決され、 石井会長をはじめとする本協会三役(石井良典会長、船越博文副会長、湯浅健司副会長、渡邉愼司副会長、相澤忠利専務理事)が再任されました。
開会に先立ちあいさつに立った石井良典会長は、「不安定な中東情勢が原油価格の高騰を招き、ひいては資材価格の高騰、供給不足に影響している。」と地域建設業に大きな影響を及ぼしている資材価格の高騰について言及。「そのほかにも、担い手確保や老朽化する社会資本の維持管理など、山積する問題解決には受発注者一枚岩となって問題を解決する必要があるため、関係各位の協力をお願いしたい。」と一枚岩となってこの状況を乗り切る必要性についての場ました。
開会に先立ちあいさつに立った石井良典会長は、「不安定な中東情勢が原油価格の高騰を招き、ひいては資材価格の高騰、供給不足に影響している。」と地域建設業に大きな影響を及ぼしている資材価格の高騰について言及。「そのほかにも、担い手確保や老朽化する社会資本の維持管理など、山積する問題解決には受発注者一枚岩となって問題を解決する必要があるため、関係各位の協力をお願いしたい。」と一枚岩となってこの状況を乗り切る必要性についての場ました。
加えて、「圏央道の県内全線開通を控えるが、それだけではなく、県内社会資本整備に対して、会員各位の尽力に深く感謝を申し上げる。地域建設業の魅力を社会にPRするとともに、事業量の確保、会員企業による受注機会の確保、適正な利潤確保のために、会員企業の声を国や県など発注機関などに継続して届けていきたい。」と課題解決のため、決意を新たにしていました。
総会後は、懇親会を開催。胸襟を開いた形での祝宴となり、更なる協会の発展に向け、結束を高め、2期目の船出を迎えるにふさわしい会となりました。
総会後は、懇親会を開催。胸襟を開いた形での祝宴となり、更なる協会の発展に向け、結束を高め、2期目の船出を迎えるにふさわしい会となりました。







